【65歳からのAI活用】副業したいわけじゃない!人生の「お悩み」を「楽しみ」に変える、やさしい無料AI講座

目次

はじめに

今、なぜシニアの皆様に「AI」をお伝えしたいのか

最近、テレビや新聞で「AI(人工知能)」という言葉を聞かない日はありません。 しかし、いざ学ぼうとすると目に入るのは、 「AIで副業!」「月収アップ!」「ビジネスを効率化!」 といった言葉ばかりではないでしょうか。

私は別に、今さらバリバリ稼ぎたいわけじゃないのに……

そう感じて、AIを遠い世界の出来事だと思ってしまうのは、本当にもったいないことです。 今、世界中で起きているAIの進化は、実は「私たちの日常のちょっとした不便」を解消するためにこそ、大きな力を発揮するからです。

AIは「魔法のツール」ではなく、あなたの「頼れる秘書」です

社会のデジタル化が進む中で、「これ以上新しいことを覚えるのは大変」と感じることもあるかもしれません。でも、ご安心ください。

生成AI(対話型AI)の最大の特徴は、「人間と同じように、日本語で話しかけるだけでいい」という点です。難しいプログラミングも、複雑な設定も必要ありません。まるで、物知りな孫や、気の利く秘書とおしゃべりするような感覚で使えます。

  • 社会とのつながり: 地域の役員会やサークルの案内文作りが、一瞬で終わります。
  • 知的好奇心: 「あの映画の舞台はどこだったかな?」「この花の名前は?」そんな疑問にすぐ答えてくれます。
  • 家族との絆: お孫さんへのプレゼント選びや、家族旅行のプランニングも、AIが一緒に考えてくれます。

これからの時代、AIを使えるようになることは、単なるスキルアップではありません。「自分のやりたいことを、自分の力で、もっと自由に楽しむため」の新しい杖を手に入れることなのです。

例えば、こんな風にAIを使っている先輩たちがいます

実際にAIを使い始めた65歳以上の方々からは、こんな驚きの声が届いています。

  • 【旅行好きのAさん(70歳)】 「友人と京都へ行く際、足腰に負担が少ない、スロープのある寺院を中心とした半日コースをAIに作ってもらいました。ガイドブックには載っていない、私たちにぴったりのプランができて感動しました!」
  • 【料理が趣味のBさん(68歳)】 「冷蔵庫に余った大根とちくわ。これだけで作れる新しいレシピをAIに聞いたら、自分では思いつかない美味しい煮物を教えてくれました。献立に悩む時間が減りましたよ。」
  • 【地域活動をしているCさん(72歳)】 「敬老会のイベント挨拶文を、AIに『少しユーモアを交えて』とお願いして作ってもらいました。みんなに笑ってもらえて、準備の負担も激減しました。」

このセミナーで体験できること

「難しそう」という先入観を、60分で「これなら私にもできる!」に変える内容です。

  1. 「AIって何?」を世界一わかりやすく解説 難しい専門用語は使いません。AIが得意なこと・苦手なことを整理します。
  2. 今日から使える!AIへの「話しかけ方」のコツ LINEを打つような感覚で、AIに質問する練習をしてみましょう。
  3. シニア世代にこそ役立つ「3つの活用例」 旅行計画、お礼状の作成、健康や趣味の調べものを実演します。
  4. 安心して使うための「お約束」 個人情報の守り方など、安全に楽しむためのルールをお伝えします。

セミナー詳細

  • 【日時】 ※内容は全て同じです。ご都合の良い日を一つお選びください。
    1. 2026年2月11日(水) 13:00〜14:00
    2. 2026年2月12日(木) 19:00〜20:00
    3. 2026年2月15日(日) 13:00〜14:00
  • 【形式】 オンラインセミナー(Zoomを使用します)
        ※ご自宅からリラックスしてご参加いただけます。
  • 【参加費】 無料
  • 【対象】 65歳以上の方(AIに少しでも興味がある方なら、知識ゼロでOKです!)

お申し込み方法

👇下記のお申し込みフォームから👇

[ お申し込みフォームはこちら ]

※操作に不安がある方は、ご家族やご友人の助けを借りて入力していただいても構いません。 ※お申し込み後、セミナー前日までにZoomの接続URLをメールでお送りいたします。

講師(私の親友:たんじさん)よりメッセージ

「新しいことを始めるのに、遅すぎることはありません。むしろ、これまでの豊かな人生経験があるからこそ、AIを使いこなした時の楽しさは格別です。 皆さんの毎日が、AIという『相棒』によって、より便利に、より笑顔溢れるものになるきっかけになれば幸いです。画面越しに皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!」

たんじ
おっさんプログラマ。 作業の整理が壊滅的にできなかったが、幸運にもたまたまタスク管理を学ぶ機会に恵まれる。 以来、同じように忙しすぎる方々を何かサポートできないかと考えているところ。

お気軽にご相談ください。

※ 無理な提案や営業は一切いたしません。

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